【AFP記者コラム】ウルグアイで来月大麻市販解禁、記者が使用登録「あくまで取材のため!」

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ウルグアイといえば、ムヒカ前大統領と答えるくらい、日本でも有名なムヒカ前大統領が着手したウルグアイでの大麻合法化ですが、使用者登録が始まり、来月から大麻市販解禁だそうです。

【AFP記者コラム】ウルグアイで来月大麻市販解禁、記者が使用登録「あくまで取材のため!」

(引用文)

■ムヒカ前大統領が着手

人口340万人、南米の片隅にあるこの国が、世界に先駆けて最も進歩的な薬事法を施行するに当たり、その最終段階となる大麻の使用者登録が始まったのは先月2日。

来月には、国が管理する非公開のプランテーションで栽培された大麻の薬局販売が開始される。購入者は指紋による本人認証さえ受ければ、1グラム約145円で週に10グラムまで購入することができる。

この大麻法は、2013年に当時のホセ・ムヒカ(Jose Mujica)大統領が着手するや否や、世界中で大々的に報じられた。現在81歳、元左翼ゲリラのムヒカ氏は、その清貧な暮らしぶりに加え、中絶や同性婚、大麻使用の合法化といった進歩的な改革で世界中のリベラル派の称賛の的となった。

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