麻幹(麻がら、おがら)の活用方法について(まとめ)

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東京のお盆は今日、13日から16日までです。
関西にいた頃は8月にお盆だったので戸惑いながらあれこれ準備しました。
迎え火には麻の茎の皮を剥いだ「おがら」というものを使い、ほうろくで燃やすと
その火を目安にご先祖様が帰ってこられると言われています。
そして、16日の送り火も同じように「おがら」を燃やし、ご先祖様をお見送りします。
昔は麻を「お」と読んでいたので「おがら」というそうです。

麻は日本の歳事に欠かせないものなのだと改めて感じています。

麻幹(麻がら、おがら)の活用方法について(まとめ)とっても奥深いです。

本日は、麻幹(麻がら、おがら)についてまとめてみました。日本人に精神面でも実生活においても欠かすことができない麻がら。また、捨てるとこなく石油や木材に代わる地上型のエネルギー資源として注目視されています。
(中略)

お盆の迎え火、送り火では、オガラで火を焚きますね。お盆時期には、ホームセンターやお花屋さん、スーパーなどで販売されています。これは大麻のオガラです。

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