テイスティ ヘンプ オイル社の生ヘンプ オイル ドロップス(CBDオイル)販売中!

ヘンプCBDオイル通販のサイトにご訪問ありがとうございます。

テイスティ ヘンプ オイル社の生ヘンプ オイル ドロップス(CBDオイル)入荷しました。

以前販売していた ブルーバードボタニカル社のものより、CBDを多く含む生オイル、テイスティドロップスCBDオイルが入荷しました。ブルーバードボタニカル社の生タイプCBDオイル、コンプリート30ml のCBDは250mg ですが、テイスティドロップスには30ml にCBDが300mg 入っています。
その上、ブルーバードボタニカル社のコンプリートCBDオイル30mlの定価は9,000円以上しますが、当サイトではテイスティ ヘンプ オイル社テイスティドロップスCBDオイル、30ml 入りを6,800円(税込み)で提供しています。安いサイトを探しても、当サイトのテイスティドロップスCBDオイル30mlは1,000円以上お安くなります。また、複数ご購入の場合は値引きもしています。

テイスティ ドロップスCBDオイルは高熱処理していないため、天然有機化合物であるテルピンなど数種類の成分を含んでいます。CBDとの相乗効果が期待でき、ナチュラルなお味がよりリラックス感を与えてくれます。どうぞお試しください。

詳細は写下の説明をご覧ください。

1本 6,800円と送料、2本で13,400円と送料です。

CBDオイルのご注文はこちらからお願いします。

以下、メーカーの商品ページの翻訳をご紹介します。

<製品説明>
テイスティ ドロップスはミシガン州で手作りされた高品質のヘンプ オイル チンキです。以前よりも高品質となっており、1oz(オンス)あたり、300mgのCBDオイルを含有しています。

テイスティ ドロップスには新たにヘンプやクラリーセージなどのテルペンが加えられています。テルペンはさまざまな植物独特の香りや色や有益性を持つ有機化合物です。テルペンとヘンプの天然化合物を組み合わせることで、植物栄養素の相乗効果がもたらされます。
テイスティ ドロップスは、ミシガン州によって認可されたGMP施設(適正製造基準を満たした施設)で製造されています。私たちのチームはヘンプに熱意を持って取り組んでいます。私たちはテイスティ ドロップスの研究や顧客サポートに高い安全性と品質基準を維持するよう専念しています。

 

<テイスティ ドロップスの使用方法>

テイスティ ドロップスの使用方法は、1回15滴(およそ小さじ1杯)、1日に1回か2回の服用です。ご使用前にボトルをよく振ってください。
個人差がありますので、ご自身にとっての最適な量が見つかるように、量や回数を増やしたり減らしたりして調整してください。

ヘンプ オイル チンキには精神作用はありません。また有害な副作用も報告されていません。

<サイズ>

1.0oz (30ml):CBD 300mg

 

30ml中に300mgのCBDが含まれています。15滴につき7.5mgです。
1回15滴を摂取すると、1oz瓶で約40回分の使用量となります。

<原材料>

生ヘンプオイル、中鎖脂肪酸、グレープシードオイル、テルペン、
有機および天然フレーバー

 

<ご注意>

ここに記載されている内容は、FDA(連邦食品医療品局)に評価されているものではなく、いかなる病気の診断、治療などを意図するものではありません。
妊娠中または授乳中のかたは服用しないでください。処方箋や市販薬を服用している場合、医師や薬剤師にご相談ください。

Tasty Hemp Oil のホームページはこちらです。

以上
今回は、1oz(30ml)のナチュラルフレーバー味を仕入れています。ブルーバードボタニカル社のものよりCBDの量は多くなっていますが、お値段は安くさせていただきます。
複数お買い求めの場合は少し値引きをさせていただくことにしました。

<販売価格>
1.0oz (30ml):CBD 300mg  1本  6,800円〈税込)+300円(送料)

1.0oz (30ml):CBD 300mg  2本  13,400円(税込)+300円(送料)

テイスティ ヘンプオイル社の 生ヘンプ オイル ドロップスをどうぞよろしくお願いいたします。

CBDオイルのご注文はこちらからお願いします。

 

また、デキシーボタニカル社のCBDオイル60ml(CBD500mg) 14,600円(税込み)も入荷しております。合わせてご利用ください。

<販売価格>

2.0oz (60ml):CBD 500mg  1本  14,600円〈税込)+300円(送料)

CBDオイルのご注文はこちらからお願いします。

HEMP CAFE TOKYO:7月7日7時PMグランドオープン!

いつもご訪問いただきありがとうございます。

暑くなったので、メキシカンな味付けだというヘンプ料理のお店に行ってみたくなりました。
明日、7月7日オープンだそうです。暑気払いに良いかも。

 

HEMP CAFE TOKYO:7月7日7時PMグランドオープン!

この度、東京恵比寿に、HEMP専門店をOPENします。

ローフードやベジタリアン愛好家の間だけでなく

今、話題のスーパーフード「ヘンプ」を使ったHEMP専門店をOPENします。

詳しくはこちらから

Facebookはこちら
https://www.facebook.com/Hemp-Cafe-Tokyo-252371468575236/

Sankei Biz でも紹介されています。
http://www.sankeibiz.jp/smp/business/news/170628/prl1706281632143-s1.htm

 

当サイトが販売している健康食品のCBDオイルのご注文はこちらから

 

Forbes:大麻に「脳の若返り効果」 英紙ガーディアンらが報道

いつもご訪問頂きありがとうございます。


大麻に「脳の若返り効果」 英紙ガーディアンらが報道

ドイツのボン大学とイスラエルのヘブライ大学の研究チームは、大麻の有効成分の一つ、THCの少量かつ定期的な摂取は、脳機能の経年的劣化を防ぐ働きがあることを突き止めた。

今回の研究結果は5月7日、生物医学ジャーナルの「Nature Medicine」のサイト上で公開された。論文では若いマウスはTHCの影響下でパフォーマンスが低下するが、成熟したマウスは逆にパフォーマンスを向上させ、THCを摂取しなかったマウスよりも好成績を挙げることが明かされた。

詳しくはこちらから

 

医療用ではない健康食品のCBDオイルのご注文はこちらから

Forbes:大麻は認知症治療に有効 ノーベル賞受賞者輩出の研究所が主張

いつもご訪問頂きありがとうございます。

大麻について知れば知るほど、合法化されない理由を聞きたくなります。
全ての人に同じ作用があるとは言い切れませんが、
西洋医学の薬を選ぶのと同じように、選択肢の一つとして扱うべきでは?

大麻は認知症治療に有効 ノーベル賞受賞者輩出の研究所が主張

 

認知症やアルツハイマー病の治療に大麻が役立つと脳の専門家らは主張しているが、米連邦政府の規制がその行く手を阻んでいる。

カリフォルニア州のソーク研究所のチームによると、大麻には認知症やアルツハイマー病の発症につながる脳内に蓄積したアミロイドβたんぱく質を除去する効果があるという。しかし、連邦政府が大麻を使用対象にしていることで研究が進んでいない。

詳しくはこちらから

 

医療用ではない健康食品のCBDオイルのご注文はこちらから

TAIMA UNIVERSITY:医療大麻が83歳の母を救った話~マイストーリー~

いつもご訪問頂きありがとうございます。

医療大麻が合法化されているアメリカのカリフォルニア州でのお話ですが、ご参考になさってください。

尚、当サイトで販売しているCBDオイルは健康食品であり、医療用のものではありませんので、その点はご承知おきください。同じCBDオイルでも医療用のものと健康食品とは違いますので。

 

医療大麻が83歳の母を救った話~マイストーリー~

”83歳母親の医療大麻(メディカルカナビス)体験記”

始まりは5年前に母親がパーキンソン病を発病しました。

介護は私、姉、義理の兄がしていました。

当時の母親の症状は、筋肉の硬直からくる痛み、痛みからくる睡眠不足、睡眠不足からくる食欲不振で体重は一気に減り、寝ていないので記憶障害や強迫性障害があり本人も辛くて辛くて自殺する為夜中に何回も家から出ようとしました、

出ないよう特別なカギを家の内側から付けたりもするような悲惨な状況で、介護するのも必ず母親の横について一時間ごとの筋肉硬直で痛みの為のマッサージ、頻尿のためトイレに何回も連れていき、強迫性障害のためベットの位置や布団の位置が気になるので変更、食べれないけど与える食事、、、

と介護の誰か病気になるぐらい皆が限界でした。

色々な薬を与えましたが世間一般で言われる難病で効果は全くなしの状態でした。

続きはこちらから

【AFP記者コラム】ウルグアイで来月大麻市販解禁、記者が使用登録「あくまで取材のため!」

いつもご訪問頂きありがとうございます。

ウルグアイといえば、ムヒカ前大統領と答えるくらい、日本でも有名なムヒカ前大統領が着手したウルグアイでの大麻合法化ですが、使用者登録が始まり、来月から大麻市販解禁だそうです。

【AFP記者コラム】ウルグアイで来月大麻市販解禁、記者が使用登録「あくまで取材のため!」

(引用文)

■ムヒカ前大統領が着手

人口340万人、南米の片隅にあるこの国が、世界に先駆けて最も進歩的な薬事法を施行するに当たり、その最終段階となる大麻の使用者登録が始まったのは先月2日。

来月には、国が管理する非公開のプランテーションで栽培された大麻の薬局販売が開始される。購入者は指紋による本人認証さえ受ければ、1グラム約145円で週に10グラムまで購入することができる。

この大麻法は、2013年に当時のホセ・ムヒカ(Jose Mujica)大統領が着手するや否や、世界中で大々的に報じられた。現在81歳、元左翼ゲリラのムヒカ氏は、その清貧な暮らしぶりに加え、中絶や同性婚、大麻使用の合法化といった進歩的な改革で世界中のリベラル派の称賛の的となった。

詳しくはこちらから

 

当サイトでは日本で合法的に販売されているCBDオイルを取り扱っております。

健康食品であるCBDオイルのご注文はこちらからお願いします。

NATIONAL GEOGRAPHIC:大麻栽培は「エコでオーガニック」志向へ、米国

いつもご訪問頂きありがとうございます。

 

大麻栽培は「エコでオーガニック」志向へ、米国

米国の大麻産業が急成長している。このまま成長を続けると、2021年には売り上げが202億ドルに達する見込みだ。

現在、大麻産業に携わる人々の多くは、大麻草の栽培が環境に及ぼす影響を抑えるため、エネルギー、水、農薬の使用を控える努力を始めている。米ルイス・アンド・クラーク大学の調査によると、米国で1平方フィート(約0.09平方メートル)の屋内スペースで大麻草を育てると、そのために消費するエネルギー量は病院の同じ広さの4倍以上、商業用ビルの8倍以上、宗教施設の20倍以上になる。しかし、大麻に関する十分な研究がなされていないことと、規制が整っていないことから、産業関係者は難しい立場に立たされている。

 2015年のナショナル ジオグラフィック誌6月号で、英語版編集長のスーザン・ゴールドバーグは、大麻を医療用や嗜好用に合法化する州が増加していると書いた。当時、米国内で大麻を医療用に認めていた州は半分にも達していなかったが、今では29州とワシントンDCで合法化されている。

詳しくはこちらから

TAIMA UNIVERSITY:あの植物にも!?大麻成分カンナビノイドを含んでいる植物とは

いつもご訪問頂きありがとうございます。

梅雨の曇り空を見上げながら、ひまわりの花が咲くのを心待ちにしています。

今日はエンドカンナビノイド系に関与していることが判明した植物の記事を見つけました。

あの植物にも!?大麻成分カンナビノイドを含んでいる植物とは

 

大麻やマリファナ以外の、ハーブやスパイスの植物にも、大麻成分の”カンナビノイド”が含まれているってご存知でしたか?

大麻以外で’カンナビノイドを含んでいる植物とは・・・?

詳しくはこちらから

Veggy:無料トークイベント「ヘンプ(麻) を使った 健康&美容法」

いつもご訪問頂きありがとうございます。

行ってみたいイベントページがありましたのでご紹介します。
日々の暮らしにもっと麻を取り入れたいですね。

 

無料トークイベント「ヘンプ(麻) を使った 健康&美容法」

トークゲスト
▶︎長吉秀夫(作家・ヘンプライフ編集長)
▶︎吉良さおり(veggy編集長)

話題のオメガ3とオメガ6をバランスよく含有したヘンプオイルやヘンプナッツ(麻の実)など、スーパーフードとしてだけでなく、丈夫で肌にやさしい繊維としても注目が集まる「ヘンプ(麻)」。その歴史は、実に縄文時代まで遡ります。そんなヘンプの歴史から最新活用法を麻の専門家とveggy編集長がお届けします。

詳しくはこちらから